安室奈美恵の、約8ヶ月ぶりとなる待望のニュー・シングル「Baby Don't Cry」は、フジテレビ系ドラマ『ヒミツの花園』主題歌としてオンエア中。幸せな気持ちになれる感動的なミディアム・ポップナンバー。 「Baby Don't Cry」安室奈美恵 この曲を聴くと元気になれます。 さてさて、今後の展開が見逃せない「ヒミツの花園」のあらすじと予告です。 「ヒミツの花園」第6話あらすじ 「ついに正体が!!」 (2/13放送) 田中(寺島進)が副社長から、花園ゆり子のサイン会を開くように命令される。 航(堺雅人)ら4兄弟にとって、売れないころから見守ってくれた田中は恩人とも言える存在。 何とかしてあげたいが、人前に出るわけにもいかず…。 そこで航らは、夏世(釈由美子)に自分たちの代理をさせようと考える。 だがサイン会直前になって、罪悪感にかられた夏世はサイン会には出られないと言いだす。その結果、サイン会をどうするかで兄弟の意見が分かれ、取っ組み合いのケンカに。 夏世は集まったファンに自分は花園ゆり子ではないと告げる。 航も土下座して謝り、必ず花園ゆり子のサインとプレゼントを送ることを約束する。 その後、夏世は航に恥をかかせたことを詫びる。航は夏世の言葉を否定し、2人は見つめ合う。それを見た智(要潤)は声をかけられなかった。 釈由美子のヒミツの話 真矢みき 宝塚時代のお宝画像 「ヒミツの花園」第7話予告 「涙と抱擁のワケ」 (2/20放送) 花園ゆり子の漫画『忍法アラベスク』を原作したドラマが作りたいと、テレビ局からオファーが舞い込んだ。 夏世(釈由美子)は、漫画の売り上げにつながると思い、片岡兄弟たちに相談すると、 修(池田鉄洋)は、漫画の主役を人気女優が演じると聞き、ノリノリだ。 陽(本郷奏多)は、「原作を超えたドラマはない」と慎重路線だ。 智(要潤)は、航(堺雅人)に意見を求める。 だが、航は、「智に任せる」の一言だった・・・。 そんな航のそっけない態度に、夏世は気にかかるが・・・。 後日。 智は、ドラマの担当プロデューサーに会った。 プロデューサーから「絶対、面白いものにする!」と、言われ、 智は、そんなプロデューサーの熱意に押されて、ドラマ化をOKしたのだった。 ところがその夜!? 夏世は、航に呼び出された。 航は、ドラマ化を反対だと言いだす。 「人には決して踏み込まれたくない場所があるんです」 「男であること以外に何を隠そうとしているんですか?」 夏世と航は言い争いになり…。 本郷奏多 小学校の卒アル画像 堺雅人と富田靖子が破局